申請書のよくある誤り(記入漏れ、添付漏れなど)

【口座情報】口座情報がわかるコピーの添付(貼り付け)を忘れていませんか?
金融機関名、支店名、預金種別、口座番号、口座名義がわかるコピーを添付(貼り付け)のうえ、申請してください。
ネットバンクをご利用で通帳がない方は、キャッシュカードの表裏をコピーして添付(貼り付け)のうえ、申請してください。

<よくある誤りの例>
・キャッシュカードや通帳のコピーが不鮮明(暗い・にじんでいる・片面だけコピー 等)
【令和2年1月2日以降に本市に転入された方】課税証明書の添付を忘れていませんか?
令和2年1月2日以降に大阪市に転入された方は課税証明書の添付が必要です。
※令和2年度、3年度の住民税がそれぞれ大阪市以外で課税されていた世帯員分のみ
 (大阪市で住民税が課税されている方、所得の申告をしていない方、所得が0円の方は、提出不要です。)
【署名】申請書の「申請者(世帯主)」欄に世帯主以外の氏名を記入していませんか?
申請書の「申請者(世帯主)」欄には世帯主の氏名を記入してください。
【参考】世帯主は申請書の宛名に記載されています。

<よくある誤りの例>
・申請者氏名記入欄に世帯主以外の氏名を記入している
・同じ住所の別世帯の世帯主の氏名を記入している

世帯主の確認方法はこちら
【署名】申請書の「申請者(世帯主)」欄への記入漏れはないですか?
申請者の「申請者(世帯主)」欄には、世帯主の氏名を記入してください。

<よくある誤りの例>
・申請者氏名記入欄に世帯主の氏名の記入がない
【本人確認書類】本人確認書類の添付を忘れていませんか?
【申請書②】【代理申請・確認申出書】【送付先変更申出書】を提出する場合は、本人確認書類のコピーの添付が必要です。
本人確認書類として、認められる書類かどうかをあらかじめご確認ください。
※手続きによって、ほかに必要となる書類もありますので、添付忘れのないようにお願いします。

本人確認書類の例はこちら
【申請書類】「代理申請・確認申出書」、「簡易な所得金額の申立書」の提出だけでは、申請とはなりません。
「代理申請・確認申出書」、「簡易な所得金額の申立書」については、必ず確認書、申請書とあわせて申請していただく必要がありますので、ご注意ください。
※「簡易な所得金額の申立書」については、申請書②の申請時に添付してください。
【代理人申請】代理人申請の方法に誤りはありませんか?
代理人申請をする場合、「申請書」に加えて「代理申請・確認申出書」が必要です。

代理人申請について、詳細はこちら
【代理人申請】添付する書類は忘れていませんか?
代理人申請をする場合、「申請書」、「代理申請・確認申出書」に加えて添付書類(申請者と代理人の本人確認書類、申請者と代理人の関係がわかる書類等)が必要です。

代理人申請時に必要な添付書類の確認はこちら
【申請書1・申請書2】対象所得の記入漏れや記入金額の誤りはありませんか?
申請書の「令和●年の対象所得金額」欄等で記入漏れや誤記載が多く発生しています。
正しく記入いただくことが、速やかな支給につながります。

対象所得金額記入欄の注意点はこちら